concept

backroom(バックルーム)

個人のクリエイターに適正な報酬と利益を。

 
クリエイターに適正な報酬と利益をもたらすことで、社会全体の芸術リテラシー向上に寄与する。
 
 
偏見や差別から、不当な報酬で働くクリエイターを無くすことは、多様化を認め、イノベーションを起こすきっかけとなる。
 
この働きが、経済的な生産性を向上させる一貫になると、我々は考える。

 

 

 

backroom(バックルーム)

つくる責任、つくった責任。

便利で快適な暮らしを与えてきた、大量生産、大量消費の時代は終焉を迎えた。
 
我々の生産する製品は環境に配慮した素材とリサイクル、リユース可能な素材を使用し生産する。
 
また、つくった責任として製品回収を積極的に行い、ごみ削減に取り組む。
 
回収された製品は、リユースさせることで循環型社会を目指す。
 

 

 backroom(バックルーム)

実現化する高い技術力。

 

我々はクリエイターの高い要求にも応えることが可能な、高い技術力を有している。

世界的に権威のあるプロダクトデザイン賞を数々受賞したデザイナーが、ゼロから形にする。
 
形状、素材、色、アクセサリー、すべてを厳選。

クリエイターの"負"を解消する、ユニークなモノづくりを我々は目指す。

 

 

 

 

backroom(バックルーム)

 貧困不平等の解決。

 

子ども達を貧困から救うことは、未来のクリエイターを育てることだと我々は考えている。
 
その考えを基に、我々は利益の一部を救済団体に寄付する。
 
子ども達がよりクリエイティブな環境・教育を受けることで、クリエイターとなり貧困から救われることを、我々は願うからだ。

 

 

 

backroom(バックルーム)

我々はクリエイターのKUROKOでありたい。



我々のビジネスは、既存のブランドビジネスではありません。

クリエイターがファンを巻き込み、モノづくりをする。

モノづくりという体験を通じ、新たな価値を提供する。

我々はクリエイターのKUROKO(黒子)クリエイターの夢を実現するチーム。

それが、backroomです。